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最近の記事

  1. BMWのオイルパン加工!
  2. フォルクスワーゲンバナゴンのファンレジスターの交換
  3. MRII AW11の燃料ポンプ交換!
  4. 平場作業の基本!
  5. スバル レガシーのエキゾーストマニホールド加工!
  6. アルファロメオ スパイダーの異音!!
  7. ニッサン シルビア S15のフェンダー折り曲げ!
  8. C3コルベットその後!
  9. ダイハツ コペン・LED取り付け!!
  10. トヨタ JZX100系チェイサー! ATからMTへ・・・!!

2012年01月27日

BMWのオイルパン加工!

BMWのフレーム補強バーを取り付けようとしたらオイルパンの一部が当たったのでオイルパンをカットして当たらないようにしました。

黄色い線の部分をカットしました。 ↓ かなり丁寧にカットしましたので、少し時間がかかりました。


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カットしたところにアルミ板を貼り付けました。 ↓ 接着には、アルミパテを使用したそうです。溶接も検討したそうですが、溶接技術が必要でこのオイルパンはアルミの鋳物なので特に難しそうだといっておりました。このパテでも十分な強度が保てそうです。


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努力の甲斐があり、無事に補強バーが取り付きました。 ↓


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オイルパンをカットしたため、オイルの量が2リットルくらい減ったそうです。現在のオイル量を測定しておいて、オイル交換時には毎回この規定量を入れるそうです。



2011年11月04日

フォルクスワーゲンバナゴンのファンレジスターの交換

フォルクスワーゲンバナゴンのファンレジスターを交換しました。

このVANAGONはWESTFALIA製のキャンパー使用です。当時、WHITE HOUSEが取り扱っていたようです。 ↓


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グリルの上部にあるマイナスの溝の入ったプラスティックのネジ(5箇所)の溝を縦にすると(90度回す)グリルの上部が手前に出ますので、手前に倒してから上に持ち上げるとグリルが外れます。 ↓


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グリルの下側はグリルの黄色い線のつめがボディー側の白い線のところに引っかかっているだけです。 ↓


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グリルを外すとこんな感じです。 ↓


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次はライトを外します。矢印の4本のビスを外すとヘッドライトがベースごと外れます。 ↓


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右奥に見えるのが、ファンレジスターです。(新品取り付け後です。)


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外したファンレジスター。 ↓ だいぶ古いので、劣化しています。


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ファンレジスターはこの車の年式用の物が無く、’92〜’96用のものの配線を加工して取り付けました。 ↓


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グリルの取り付けは、下のつめをボディーのかけて上側のプラスティックのビスの溝を横にして押し込むと”カチッ”と入ります。


2011年11月02日

MRII AW11の燃料ポンプ交換!

TOYOTA MRII AW11の燃料ポンプの交換例です。

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サブフレームやサイドブレーキステーなどをミッションジャッキなどで燃料タンクを支えながら外します。 ↓


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こんな、ところから手を入れて燃料ホース類を外します。パイプとホースが固着していて外すのが大変なのと手が自由に動かないような狭さには苦労しておりました。 ↓


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こんなにたくさん外しました。 ↓


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燃料ポンプとフロートを外してみたら、こんなに錆びだらけ! ↓


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こんなに錆びさせないために、燃料に添加剤を入れておいたほうがいいですね。 ↓オイルメーカーから、こんなのが出ています。(ワコーズーフェーエルワン)まいぴっとでも販売しております。


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新品の燃料ポンプを付けようと思ったら配線が違ったため、配線しなおしでした。↓


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配線が終わった燃料ポンプを取り付けます。 ↓


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これらの配管をまたあの狭い場所でつなぐかと思うと気が重いような! ↓


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狭いところでの配管つなぎ!手がつる〜〜〜! ↓


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MR IIの燃料タンクはサイドブレーキのある肘掛の下にあり、左わきの下に燃料タンクを抱え込むようにしながらドライビングすると言うことですね。この車を設計した時の苦労が見えたような気がしました。トヨタ様ご苦労様でした。また、魅力あるスポーツカーを出してください。

2011年10月24日

平場作業の基本!

ランサーエボリューションの会員さんが平場での作業を基本に忠実に行っておりましたので、紹介いたします。
フロントタイヤにはストッパーを置き、油圧ジャッキで上げ、ジャッキスタンドを入れて油圧ジャッキを下げてジャッキスタンドの上にボディーを置く。

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タイヤを外します。こんな姿勢で外すと腰を痛めにくいと思います。 ↓


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外したタイヤはボディーの下に入れて作業します。 ↓


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万が一を考えて作業をすることが重要です。ジャッキスタンドも安物を使用すると溶接部がはがれたり、曲がったりしたとき、タイヤがボディーの下にあれば、タイヤホイールの厚み分で助かる可能性もあります。車のような重量物を上げて作業をする場合は、2重3重の安全対策をお忘れなく。全て自分のためです。

2011年10月12日

スバル レガシーのエキゾーストマニホールド加工!

スバル レガシーの排気効率をよくするためエキマニ入り口の面取りをしました。

リフトアップしてアンダーカバーを外してから、エキマニを外します。最近のお車は、ほとんどがアンダーカバーつきですね。


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外したアンダーカバー。 ↓ 樹脂で軽く出来ていて、強度がないのでエンジンルームの汚れ防止かな?


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外したエキゾーストマニホールド。 ↓


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水平対向6気筒を下からのぞいてみました。 ↓ かっこういいですね〜〜〜。


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エキゾーストマニホールドの加工前の入り口。 ↓


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時間を掛けて丁寧に削りました。 ↓ この加工もショップにお願いするとウン万円も掛かるそうなので、自分でやることに決めたとの事でした。器用な人は徳をする。ですねー。


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取り付けて、終了〜〜〜!


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2011年10月07日

アルファロメオ スパイダーの異音!!

アルファロメオ スパイダーの下回りから何か異音がするとの事で”まいぴっと”でリフトに上げ下から見上げました。マフラーの振動に関係するような異音らしいですが?

リフトで上げ、下から見回します。


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マフラーの前のほうです。 ↓


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マフラー後ろ側 ↓


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異音を発見するのってとても難しいですね。特にマフラーのあたりとなると、斜熱板のステーなどが腐食して、ボディーやマフラーに接触する音や、触媒の固定ステーが中で腐食し触媒自体が中で踊ってしまう音などいろいろ考えられます。見た目ではなかなか探せません。まいぴっとでリフトに上げ下から見渡せば、発見の可能性は格段にあがります。しかし、自動車の振動は、想像が付かないような動きなどによって起こる場合があります。いろいろな動きを創造する力も必要かも?


2011年09月25日

ニッサン シルビア S15のフェンダー折り曲げ!

ニッサン シルビア S15のリアフェンダーの耳を折り曲げました。

ニッサン シルビア S15をリフトで上げると作業がしやすいです。


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折り曲げるフェンダーの角を写真のようなヒーターで暖めておくと、塗装が割れにくいです。 ↓ 塗装割れを少なくするには、根気よく少しずつ折り曲げ、あせって一気にやらないことです。時間を掛けて、丁寧に行ってください。ヒートガンやドライヤーで暖める場合、塗装を暖めすぎて、溶かしたり、焦がしてしまったりすることがありますのでご注意ください。


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塗装割れしやすい部分。 ↓フェンダーの折曲がる角です。


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少しずつ、少しずつ。 ↓


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初めてなのに、こんなにきれいに曲げました。 ↓


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このシルビアのオーナーさんは、90分くらい掛けて、2枚のフェンダーのつめを折り曲げてました。

2011年09月23日

C3コルベットその後!

1968年のC3コルベットのレストア途中報告です。
やっと、エンジンが掛かりました。

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最初は、スターターのブラシを新品に換えました。写真は、新品のブラシと磨り減ったブラシの比較写真です。 ↓


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ブラシを交換したスターター。 ↓


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それでも回らないので、スターターを新品にすることに。ロサンゼルスの友人に連絡をいれ送ってもらいました。 新品のスターター ↓


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新品のスターターを取り付けました。 ↓


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それでも回りません。????? 。どーして〜〜〜。まさかメタルの焼きつき〜〜〜〜〜。そんな〜、聞いてないよ〜。疑ったところは、確認が第一です。オイルパンを剥がし、確認をすることにしました。


オイルパンを剥がしたら、こんなにきれいでした。オイルポンプやフィルターのゴミなども確認しましたがきれいでした。 ↓  オイルパンのそこにはオイルの塊のような物がありましたので、洗浄して当然ガスケットも新品にして組み付けました。 


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それでも回りません。よく見ると、配線が・・・・・・! ↓ ぼろぼろでしたので、何本かを引き直しました。 


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引きなおした、配線です。


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配線が古くなり、腐食などしていると電圧降下を起こしスターターに適切な電圧が掛からず、回らないようです。古いお車をお持ちの方は、出来るだけ確認をしてください。
と、行ってもテーピングがしてあったり、見えないところを通っていたり、中を見ることは難しいですよね。


2011年07月17日

ダイハツ コペン・LED取り付け!!

ダイハツコペンに”これでもか!”って言うくらい”LED”を取り付けていました。昼間は普通にカッコイイ コペンですが、夜になると”エロっぽくなる”と、オーナーが申しておりました。七色に光るLEDがそこら従に張り巡らされています。

昼間はこんな感じ。きれいでカッコイイ”コペン” ↓ 
夜になると、”いっひっひ〜〜〜な感じに変身するらしいが。


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走りも考えて、補強バーも着いていました。 ↓ 
補強バーにも LEDの配線が固定されているのが見えます。


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ステップの所に”LED”の帯が見えます。 ↓


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ホイールの内側も赤く光っていますが、写真では確認しにくいかも?


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そして!そして!フロントフェンダーとエンジンルームの間にも”LED”が見えます。 ↓


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レンタルガレージ マイピット ネットワークの4柱リフトを使って”LED”を取り付けたり配線したり出来たので、非常に作業がしやすかったそうです。
暗くなってから見たいですね!


2011年07月13日

トヨタ JZX100系チェイサー! ATからMTへ・・・!!

マイピットネットワークで行われる作業の中でやや重整備なミッション交換です。今回は、オートマミッションをマニュアルミッションに交換する作業です。それに付随する作業が、クラッチペダル等の取り付けやプロペラシャフトの交換、ATの油圧系パイプの取り外し、等々いろいろ有ります。

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積もうとしているマニュアルミッション ↓ 


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外したオートマミッション ↓


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積み終わって、付ける物も付けて最後にオイルを入れると・・・・たら!、 たら!, っとオイルが漏れている。どこかと探していたところ、ドレンボルトのところから漏れていた。よくよく観察してみると、ドレンの横にクラックが入っていた。どうやらココから漏れているようだ。とりあえず応急処置として、パテでクラックを埋めて漏れを止めた。最終的にはケースの交換をする予定とか?。

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中古で買うミッションも注意が必要です。ギアが入るかどうかだけでなく、細かなところまで確認したいですね。ネットで購入する場合には、文章の落とし穴や写真で判断できないところに注意が必要でしょう。出品者に確認の質問をしましょう。

2011年04月22日

クラッシック レンジローバーのATFクーラーホース交換

’94クラッシック レンジローバーのATFクーラーホースからのオイル漏れを発見!

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ホースのクランプ部に赤い点が見えます。これが漏れたATFです。 ↓ 


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交換方法は、まずグリルを外します。写真のようにマイナスドライバーなどでこじって、金具の隙間を少し広げてやると外れます。 ↓ 


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写真の中の横長のたわしのような物がATFクーラーです。 ↓ 


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交換するときは、写真のようなOリングも新品に交換しましょう。(ホースに付いてきました。)


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新品に交換したので、これで安心!!


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最後にグリルを取り付け、金具を上から少しつぶしてつめが抜けないようにして出来上がりです。 ↓ 


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ゴムホースと金属のパイプのカシメ部分が弱く、対外ココから漏れます。
簡単な作業なので、マイピット ネットワークで工具を借りてチャレンジしてみてはいかがでしょうか?


2010年05月19日

冷えないエアコンや燃費が気になる方へ”朗報”

レンタルガレージ マイピット では、暑い夏対策にワコーズの添加剤をご用意いたしました。

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★燃費が気になる方
★エアコンの効きが悪い車
★エアコンを入れるとパワーダウンが気になる車

こんな症状に最適な添加剤です。
注入用工具を 無料貸し出し、作業手順も簡単なのでお教えいたします。

諦めていた不調なエアコンに一度試してみませんか。

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R134a専用


一本 ¥4,200−(税込み)

お問い合わせは、電話04−2900−2601まで!

    

2010年02月18日

C3コルベット前期ブレーキ修理

コルベットC3前期ブレーキ(サイドブレーキ)やクラッチが固着し移動するのが大変でした。

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ブレーキの部分をばらしてみると、折れたスプリングが落ちてきました。


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部品をオーダーし、現在 到着待ち。


アメリカでは、細かな部品まで手に入るようです。部品が到着したら再度アップします。

2009年09月13日

Z32のフレームブッシュ交換

最近、レンタルガレージ マイピット ネットワークでは、Z32の足回りフレームのブッシュを交換し、音がするということで材質が違う物に再度交換しなおすというプライベーターががんばっています。

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2009年07月29日

’94 レンジローバーの下回り点検

クラシック レンジローバーの下回りを点検するとこんな所がこんなになっちゃってますよ!

フォグランプのステー ↓


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フォグランプのステー 裏側 


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サイドステップ取り付けステー ↓


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裏側から見ると↓


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この年式はクラシックレンジローバーと呼ばれる最終モデルらしく通称ディスコレンジなどと呼ばれる場合があるそうです。最後に在庫整理でもしたのか、”ヤッツケ”で作ったような薄い鉄板のステーが写真のように錆びてました。おそらく下処理も無かったのでしょう。今のところ気がついたのは、写真の2箇所ですが・・・・・。同じ年式のレンジローバーをお持ちの方は特に、レンタルガレージ まいぴっとの会員になって、リフトアップして下回りをのぞいて見てはいかがでしょうか。現在ステーを製作中です。出来あがったらアップします。

2009/Aug ▽ 

錆びて腐っていた鉄板から、図面を起こし(間違っていたが)板金屋さんに製作してもらいました。
穴加工を手直し後に黒く塗装


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取り付け後 ▽ 


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これで、しばらくは安心して乗れます


2009年06月21日

RX7 FD 部品取り 第2弾

とっ、とうとうエンジンまでも無くなった!
レンタルガレージの変わった使用方法ですが、まいぴっとに長期滞在しながらの分解です。

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2009年06月12日

RX7 FDを部品取り

RX7 FDをレンタルガレージに置きながら、部品を外しネットで販売。
1ヶ月かけて、外しながら売っているようです。

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シートやメーターまでも有りません。 


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2008年03月29日

ヘッドライト 交換

アルテッツァにBMWのようなイカリングを取り付けました。

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イカリングが付いた状態です。
今回は残念ながらバラストを忘れたので点灯することが出来ませんでした。

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2008年03月02日

スズキ カプチーノのメンテナンス

カプチーノのメンテナンスです。

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2007年11月20日

倉庫に有ったベスパのレストア

倉庫の奥にあったベスパを引っ張り出してレストアをはじめてみました。

ベスパ全体

ベスパ後ろ側

ベスパ前側


次回どのようになっているか、乞うご期待。


2007年11月15日

スカイラインR33のデフ交換

スカイライン R33のデフをLSD付きに交換しました。

ミッションジャッキがあったので重いデフも簡単に積み下ろしが出来ました。

スカイラインR33デフ

スナップオンの工具を借りてボルトも簡単に緩みました。

スナップオンのスピンナーで緩める

2007年11月12日

BMWのブレーキローターを交換

BMWのブレーキ ローター交換 そして エキマニをステンレスのものに交換しました。
まいぴっと さんの二柱リフトを借りて作業も楽々。

BMWBMWブレーキ ローターBMW用ステンレス エキゾースト マニホールド

2007年11月05日

マフラー磨き

マフラーを磨きました。

マフラー磨き


2007年09月13日

オリジナルラインスティッカー

オリジナルのラインを製作し、貼ってみました。
オリジナルラインステッカー作ります

2007年09月08日

センサー取り付け

障害物検知センサーの取り付け
フロントスポイラーに穴を開けました。↓

穴

センサーの取り付け
ホルソーが付いていたので穴を開けて、ぴったり取り付きました。↓

センサー

本体に配線して出来上がり。↓


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反省
取り説に高さを下から50cmから60cmの所に取り付けると書いてありましたが、穴の開けやすいスポイラー(地上高20cmから30cm)に取り付けたのでセンサーが鳴りっぱなしになってしまいました。

2007年08月03日

ガレージ作業

【ガレージ作業】
ガレージ内での作業内容をご紹介。


エアロ

エンジンルーム

コーティング

足回り

塗装

内装